スペインは春休み

いわゆるイースター休みです。
子供達、あああもう子供たちではないけれど、でもまあ子供達全員揃います。
イースター用のお菓子を作ったりしようかなと思っていますが、
全員揃っているはずの子供達は、今日は誰もいません。
イースター前夜祭というか、パーティーに行った模様。

まあ、そういうわけでハーピーイースター。

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Commented by antsuan at 2017-04-10 21:40
戻ってきたはずの子供たちが家の中にいない。わが家もそうです。でも、戻ってきてくれるだけでも嬉しいですよね。
Commented by hanaco at 2017-04-14 02:53 x
そういう時があと数年でやってくるのかな、我が家も、って思いながら読みました。

「日本死ね」のこと、今の子って(若いお母さんもね)普通の会話の中で平気で「死ね」って簡単に言います。我がムスメももちろん。でもね、そう言う前に何か出来ることってあるんじゃない?心で思っててもいいからママの前では言わないでね、なんて話していますが。電話に出るのも下手、普通に会話するのも単語だらけのとぎれとぎれの会話。あぁ、こういう時代なのねって、簡単に片づけたくないんだけれど・・・。ああ私も、支離滅裂なこと書いてますね、もう眠たくなって・・・。でも、カソルラさんの言いたいこと、わかってるつもりなんだけど・・・。
Commented by cazorla at 2017-04-17 08:38
> あんつぁん

昔見た映画で、戻ってきても、また行ってしまうことを考えるとそれだけで苦しくなるというセリフがあって、(場面は目に焼き付いてるんですが、なんの映画だったのか不明。)心に刻み込まれています。当時は独身だったのに、すごくよくわかるなと思った。そう、行く日のことを考えるから、嬉しいような寂しいような。て、今日行っちゃいました。あー
Commented by cazorla at 2017-04-17 08:46
> hanacoさん

いじめとかでも、死ねって書いたりするんでしょ?なんか普通に使われていても言われた方はやっぱり傷つくような強い言葉ですよね。うん、わかってもらってると思ってますよ。

スペイン語だと多少きつい言葉でも私は外国人だから大丈夫なんだけど、夫の方が、そういう言い方はよくないとか、懸命に言っております。日本にいたら、(丸高で産んだ世代が上の母親だから)耐え難かっただろうなと思います。

と書いていたら、ふと思い出したのは若いお母さんが子供を叱る時にかなりきつい言葉、ヤクザが脅しに使う言葉みたいなのを、ここでも使っていたこと。やっぱりそうやって語感が違う人が出来上がるんでしょうね。私って昔の人だし(笑)
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by cazorla | 2017-04-09 08:18 | スペイン 文化 言葉 | Trackback | Comments(4)

あなたに会いたくて・・・・


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