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謎の1万円札事件って何?
Excite エキサイト : 社会ニュース

スペイン語で読む 日本のニュース
Tras el mecenas de los baños, el bienhechor de los buzones en Japón
AFP - lunes, 30 de julio, 17.48TOKIO (AFP) - El misterioso mecenas que esparce desde hace un año su fortuna en los baños públicos de Japón parece tener imitadores: cartas anónimas con cientos de miles de yenes en su interior aparecen como por arte de magia desde hace varios días en los buzones del país.

Además, la policía ha señalado dos casos donde auténticas fortunas aterrizaron en la calle tras haber caído, literalmente y sin explicación, del cielo.

En total 18 sobres con 1,81 millones de yenes en su interior (11.000 euros) han sido hallados en los últimos días en los buzones de un edificio de Tokio, informó un portavoz de la policía.

"En cada ocasión, el dinero estaba dentro del mismo tipo de sobre, abierto, sin nombre y sin ningún mensaje", contó este portavoz a AFP.

Dentro de la mayor tradición de honestidad japonesa, los destinatarios de estos misteriosos regalos los llevaron a la comisaría en lugar de quedárselos.

"Algunas personas pensaron al principio que los billetes eran falsos, pero cuando se dieron cuenta de que eran verdaderos, nos los han traído", explicó el policía, añadiendo que el enigma seguía existiendo en cuanto a la procedencia del dinero.

En Kobe (oeste) una mujer de 31 años ha llevado a Correos un sobre con un millón de yenes (6.000 euros) depositado por un desconocido el miércoles en su buzón.

En la vecina Kioto fueron 10 millones de yenes (60.000 euros) los descubiertos por una mujer de 67 años en su correo.

En los dos casos no se ha hallado ninguna explicación.

Por otra parte, el miércoles cientos de cheques por valor en total de casi un millón de yenes fueron recuperados cuando volaban delante de un supermercado de Tokio.

"Todo lo que podemos decir es que el dinero venía del cielo", afirmó un responsable policial. "Había muchos clientes en el supermercado y transeúntes en la calle, pero el incidente no provocó ningún problema. La gente tenía miedo de tocar el dinero, lo encontraban algo realmente raro", aseguró.

A comienzos de julio una mujer llamó a la policía después de ver dinero cayendo desde lo alto de un puente hacia un río.

Los agentes recogieron seis billetes de un valor total de 46.000 yenes, aunque la mujer afirma que vio al menos 30 o 40 cheques volando.

No se sabe si quizá esta extraña oleada de gestos caritativos intenta imitar al célebre 'mecena de los baños', que desde hace un año ha esparcido más de 4 millones de yenes en los baños públicos masculinos de Japón.
Cada vez el modo en el que aparecía el dinero era idéntico: sobres con billetes de 10.000 yenes (60 euros) acompañados por una carta anónima que afirmaba, en ideogramas caligrafiados con pincel y de inspiración budista: "Haz fructificar la herencia de 10.000 yenes adjunta para instruir tu edificación personal".

honestidad 日本人ってやっぱり伝統的に正直者って有名なんですね。
最初el mecenas de los baños,がわからなかったんだけど
bañosってシンプルにトイレのことなのね。
最初 慈善鍋の間違いかなにかかと思った。
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by cazorla | 2007-07-31 07:48 | スペインの新聞から | Trackback

天上の王子さま

サンテグジュベリの「星の王子さま」って やっぱりすごく不思議な話だとおもうのです。
時々 そっちに考えが行くのだけど ずっと中断していました。
でも 今日 honn623さんの星の王子さまの記事を読んでいて ぱりんっと 自分の中でパズルが解けた気がしたのです。 もちろん こじつけ の感はありますが ね。

というのも 最近 ここ一週間くらい 夫が1日中 ビバルディのMusica sacra 聖歌を聞いているので その曲が頭の中でぐるぐるまわっていまして。
以前にも紹介したGerard Lesneの歌う R633「Vestro Principi Divino」です。
プリンシピも王子さまなんですが 聖歌の世界では 神の子 イエス・キリスト。
それも すごく愛情こめて 呼びかけているのね。
You Tube Vestro Principi Devino で Andreas Scholl の歌っているのが 見られます。 

Le Petit Prince、スペイン語訳 El Pricipito 英語訳 The little prince 中国語 小王子
(小 シァオって 愛情こめて ベッカムにも使ってましたよね。)。
王子さま ということばに なんとなく 抵抗感があって。
でも ウィッキーに載ってる 大公 というのもちょっと違うぞ と。
だから この神の子という意味での プリンシピ のフランス語化 という考え方
けっこう自分の中でしっくりきてしまったのです。
で ふと こちらの記事で紹介した イタリア映画7 KM da Gerusalemme(意味:エルサレムから7キロ)を思い出しました。
砂漠で 現代の イエス・キリストに出会う。
もしかして 「星の王子さま」のパロディ?

ネットで読める 「星の王子さま」
フランス語版 全文 Le Petit Prince
スペイン語訳版 全文と全イラスト付き El Principito 小さな三角をクリックするとページがめくれます。
英語訳版 全文と 全イラスト付き  The Little Prince
ただし英語版には LEON WERTH に対する献辞のことばは 省かれています。

イエス・キリストという人は一説によると あるユダヤの王様の何人か目の妻の子供だったとか。 ほかに王子が生まれなかったので 彼が跡継ぎになりそうなのを危ぶんで 殺そうとする。 それで エジプトに逃げる。 これがエジプト記です。

LEON WERTH も 父親がユダヤ人で この時 献辞にもあるように お腹をすかして 寒いところにいる。 この時代は 第二次世界大戦です。 もしかしたら 宗教的な意味あいではなく イエス・キリストの不幸と重ね合わせたのではないか と思ったのです。
そういう気持ちで 今夜 もう一度読んで見たいと思います。
スペイン語版 El Principito

もう著作権が切れて いろんな言語の訳本がネット上で読めるのに なぜ 日本語版は読めないんだろう。 と ちょっと不満でございます。

Vivaldi: Nisi Dominus; Motets
/ Decca
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このCDには紹介した歌曲が入ってるのですが
表題のNisi Dominusがとても好きです。
私の持ってるのは Gerard Lesne版ですが
カトリックでなくても 気持ちが ほんとうに落ち着きます。

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Corrado Giaquinto

Lo hermoso del desierto es que en cualquier parte esconde un pozo.
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by cazorla | 2007-07-31 04:45 | おすすめのもの | Trackback | Comments(10)

ツール・ド・フランス


スペインのアルベルト・コンタドール(二十四歳)が初V ツール・ド・フランス
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ビデオは こちらでごらんになれます。
最初にCMが入るんですが CMにナダルも出ていますので ファン必見。

El Mund のニュース
写真は El Mund からお借りしています。

こちらのブログに詳しく掲載されています。
グランツール評論家の斜め読み
Excite エキサイト : スポーツニュース
パリ29日共同】世界最高峰の自転車ロードレース、ツール・ド・フランスの最終ステージが29日、マルクシスからパリのシャンゼリゼ通りまで(146キロ)で行われ、24歳のアルベルト・コンタドール(スペイン)が初の総合優勝を果たした。スペイン勢の優勝は91年から5連覇を果たしたミゲル・インデュライン以来12年ぶりで史上5人目。今大会は薬物スキャンダルが続発、初開催から104年の歴史に汚点を残した。
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by cazorla | 2007-07-30 06:35 | スペインの新聞から | Trackback(1) | Comments(16)

バナナと日本人

バナナと日本人―フィリピン農園と食卓のあいだ
鶴見 良行 / / 岩波書店
ISBN : 4004201993
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フィリピンは 多くの土地をドールなどのアメリカ資本の農園として バナナを生産しています。 それも 日本にのみ輸出するために。 日本にのみです。
アメリカ人はフィリピンバナナを食べない。
フィリピン人もフィリピンバナナを食べない。
なぜ?

これを読むと 肉食をやめただけで 貧しい国の人たちの口に食べ物がいくわけではないということが わかると思います。

そして 日本の立場がほんの少し前 どうだったかも 思い出させてくれます。

かつてバナナは高価な果物でしたが
高価な値がついて当然な果物です。
スペインでも 他の果物に比べると かなり高い果物だと思います。
アメリカ企業は スペインにもっとバナナを輸入するように働きかけています。
事実 アメリカ産バナナは スペイン産より はるかに安い。
それでも食べ物は 国産品 というガンコな人は多いです。

ある時期 虫を寄りつけないために 袋をかぶせなくてはいけない。
そういう作業を しているのに安いのは 奴隷のように働かされている人がいるのでしょう。
フィリピンバナナを買っても フィリピンの人が豊かになるわけではない。
アメリカの企業が豊かになるだけ。
かつて 南アが アパルトヘイトだったとき 南アの金貨を買わない運動がありました。
フィリピンバナナを買わない という選択もありだと思います。

戦前 日本人もフィリピンで農園をしようと出ていった時代がありました。
フィリピンでは 土地の外国人の使用を極端に制限していました。
それなのになぜ アメリカは あの広大な土地をもてたのでしょう。
日本人は 制限に制限がありました。
その上 日本人の農園で働きたいというフィリピン人はいませんでした。
フィリピンの中で被差別民であった モロとよばれるイスラム教の人たちがわずかに協力していました。 アジアにおける 日本人の差別 と言うの時 アジアにおける日本人に対する差別もあったことを 思い出さなくてはいけないと思います。
それにたいして怒るということではなく 日本人自身が 被差別民であったと言う事実 そしてもしかしたら今も 差別されているかもしれないという事実を謙虚に受け止めることも大事なのではないか と思うのです。
その時に初めて 差別はやめよう ということばが 絵空事ではなくなる と思うから。
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by cazorla | 2007-07-30 02:01 | おすすめのもの | Trackback | Comments(0)

スペインのギター曲 

昨日の記事で紹介した サルコジの奥様 セシリアは アルベニス(Albéniz, Isaac)のひ孫と書きましたが アルベニスをご存知ない方のために。

アルベニスの曲 
You Tube Albeniz Leyenda by John Williams
You Tube Leyenda スペインを代表するギタリスト  アンドレス セゴビア by Andres Segovia
楽譜はこちらでゲット Free Sheet music: Albeniz

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by cazorla | 2007-07-29 08:21 | おすすめのもの | Trackback | Comments(4)

砂の男

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ドイツ ルール(Ruhr)砂の彫刻フェスティバル2007で 最高賞受賞 ドイツの彫刻家Ulrich Baentsch 氏。 プッシュの頭。


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こちらはアインシュタイン。
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by cazorla | 2007-07-29 07:51 | スペインの新聞から | Trackback | Comments(8)

選挙

フランス選挙の時のもの
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サルコジに投票することは あなたとあなたのまわりの人たちの健康をひどく害します。

画像は Sarkostique http://sarkostique.over-blog.com/
からお借りしてます。 ニコラス・サルコジをこき下ろす(?)ためのブログです。
すっごい おもしろいです。
ここまで サルコジだけのことで こんなに記事が書けるのか と。

いくつか紹介すると・・・

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サルコジ 165センチなので それをネタにしたものも多い。 
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プレジデントって チーズ スペインでも売ってるんだけど 名前が変わって 「ル・プティ」になった。 

ブログには ここまでするかってくらいえぐいものもあります。
自家用ヘリのことなんかも かなり攻撃されてるけど 「だから?」みたいな サルコジ氏。


奥様は スペインを代表する作曲家アルベニスのひ孫だそうです。
おかあさまは ルーマニア人
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by cazorla | 2007-07-28 09:06 | おすすめのもの | Trackback | Comments(20)

古典を読もう。

昨日の記事を書いた後 ベッドに入って ふと 「林檎の木」はそういうことだったのかなーとおもった。 ジョン・ゴールズワージーの「林檎の木」である。
あらすじ ウィッキーペディア 林檎の木
これはかなり若いときに読んで ちんけな恋愛小説である と思ってしまった。
私の持っている本は 岩波文庫で 本フェチの私は 岩波文庫だけは処分できないのです。
 だから スペインに持ってきて そして スペインに来てからも一度読んでいる。
にもかかわらず 急に読みたくなった今 見つけられない。
本をちゃんと整理していないからです・・。反省

この主人公は 結果的には 「捨ててしまった」田舎の女の子が自殺しても それにたいして後悔はしていない。 つまり それが箱を出てしまった ということなんだと思う。


林檎の樹 (新潮文庫)
渡辺 万里 / / 新潮社
スコア選択:

ジョン・ゴールズワージー作

渡辺万里訳

そういう意味で読むとこの小説はまた違った側面を見せてくれるかも知れない。
明日 ゆっくり探したいと思います。

同じように 森鴎外の「阿部一族」も 共同幻想の物語として読むと おもしろいのかもしれない。 
ヰタ・セクスアリス・阿部一族
森 鴎外 / / フロンティアニセン
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ふと いわゆる「古典」が読みたくなってしまった。
で お気に入りのオセロウを読んでいる。


オセロウ (岩波文庫)
シェイクスピア / / 岩波書店
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人の心をむしばんでいく
人の心を操作していく
その過程が その悲劇が 「オセロ」では うまく語られいる。
実はシェィクスピアの作品の中では一番好きです。


そして オペラのオテロ。
英国ロイヤル・オペラ ヴェルディ:歌劇《オテロ》全曲
/ ジェネオン エンタテインメント
ISBN : B000FUU0G4
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これは 涙なしには見られません。
プラシド・ドミンゴのオテロ 嫉妬に苦しむ時の歌声が悲痛で。
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by cazorla | 2007-07-28 07:51 | おすすめのもの | Trackback | Comments(4)

オラ コカコーラ

ずいぶん昔に 辻仁成と伊藤比呂美の朗読会に行ったことがある。
一人ずつそれぞれの詩を朗読したあと 2人で共演。
一緒に 即興詩を作る。
即興詩というより ことばの羅列で
三輪車 赤いバケツ 黄色い長靴・・・と 子供時代の風景が少しずつ見えてくる。
すすり泣いてる人だっているのだ。
ことばというのは 魔術だと思う。
辻仁正って かっこいいことば学 みたいなのを心得てるよね。
読むとはまりそうなので 読んだことなし。
私は臆病者なのですよ。

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スペイン語世界では 言葉遊びが多い。
韻を踏む というのも 母音の多い言葉ならではなのだろうか。
とにかくしゃべるのが好きな人たちなので とりあえず 口を動かしていたい と言う感じでもある。 
Hola,Coca cola.

hola は こんにちは 英語の Hiみたいな感じでそれだけでもいいんだけど
とりあえず それだけだと寂しいので コカコーラをつけてみる。
オラ・コカコーラ
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これもまたずっと昔 まだサリン事件が起きる前
夜中の番組には よくオウム真理教の人たちが出ていた。
きちんとした宗派のエリートぼんさん達と 討論 と題して 視聴者の色々な質問に答える。
エリートぼんさんは 言いよどむのだけど オウム真理教の人たちはすらすらと答えていた。
たぶん こういう番組で 信者もますます増えたのだろう。
矛盾とか現実を切り離してみると 色んなことが 理路整然とすることがある。
本来は答えられない というのが 正解だったりするのに。

仏陀に ある人が 訊いた。「神はいますか?」
仏陀は 答えた「いると言う人がたくさんいるのでたぶんいるのだと思います。 しかし 残念ながら 私は 会ったことがないので たぶんとしか答えることができません。」

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そういう仏陀のことばから考えると オウム真理教は 仏教的ではなかったとも言える。
たぶん そうかも しれない。
そうつぶやくのは 村上春樹。 もっと 仏教的とも言えるかもしれない、たぷん。
彼は オウム真理教という存在と満州国の存在は似ているかも しれないと言う。

「五族協和」だの「八紘一宇」だのといった調子のよい美しいことばだけがどんどん一人歩きして、その背後にいやおうなく生じる道義的空白を 血生臭いリアリティが埋めていったわけだ。(約束された場所で)


前回の記事で紹介した ケビン・コスナーとイサベルがタイルを見に行く という記事。
新聞の記事ではなく ゴシップ系の記事だから 言葉が仰々しい。
仰々しいことばを 笑えるのは 健全なことなのだと思う。

満州国は 素敵な映画を作りたかった。
理想をもとめて 多くの人があつまった。
オウムだって 入る動機は「善」だったのではないか。
そして そこには 仰々しいことばで飾られた理想があり それを笑う人はいなかった。
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私はある意味 理想主義的なところがあるので
オウムに入った可能性もあるし
満州国に行った可能性もある。
だけど その一方で 一つの理想で集まった集団が その理想を否定する他者にたいして攻撃的になりうる ということも 知っている。 
そして 私は 臆病なのだ。
そして 仰々しいことばに くっくっくっ と笑ってしまう自分もいる。

自己というのは 平面上に描けるものではなく 立体的で 少々 矛盾にまみれていてもいいのだと思う。 
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どこかに入るときは 出口を常に確認して。

そして 世界中に挨拶できるといいね。
オラ コカコーラ
こんにちは ちわわ
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by cazorla | 2007-07-27 08:46 | スペイン 文化 言葉 | Trackback | Comments(18)
昨日の記事の イサベル・プレスリー 、 フリオ・イグレシアスの元 奥さんで 現在 元・通産大臣Miguel Boyer ミゲル・ボジェール夫人。
やっぱり その美貌で 化粧品関係のイメージを作ってるのかと思ったのですが
タイル会社と提携しているそうです。

POLCERANOSA ポルセラノサ http://www.porcelanosa.com/

化粧品は買わなくても 全財産を家の内装のために散財する スペイン女性たちの心をわしづかみしてるわけです。 ときどき テレビに出て 家を見せて もちろん タイルは ポルセラノーサを使ってます とにっこり。
そういえば 今母が住んでるピソもポルセラノーサを使ってました。
それなりに趣味もいいし 大量生産で安いものも多いので イサベルと 同じものをというセニョーラが 自分の財布と相談しながら選べる。
イギリスでは チャールズが私邸に使ってるって 書いてある。

で 日本でも売っていました。 http://www.lca-infinity.com/reidence/proposal/tile.html

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今年のポルセラーノのイメージは イサベルとジョージ・クルーニー。
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下の記事は 2005年 ケビン・コスナーが スペインに来て イサベルと一緒にポルセラノーサのお店に行きました という記事なんですが 新聞記事や教科書 文学 のみ読んでスペイン語を勉強していると 遭遇しえない単語が出ていて その使い方が けっこう笑えます。
スペイン語学習者の方は是非 楽しんでください。

Lukorの記事
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by cazorla | 2007-07-27 01:59 | スペイン 文化 言葉 | Trackback | Comments(4)

あなたに会いたくて・・・・


by cazorla