水泳部合宿の思い出写真
2009年 11月 20日
その時の写真です。



四十六才のはげの監督が撮ってくれた写真なんですが
場合によっては こんなポーズつけさせて いっやらしーーって
思う場合もありますよね。
女の子自身だって そう思うこともあるかもしれない。
でも そういうこと これっぽちも彼女も 彼女の友だちも思わなかったのは
やはり お国柄かな って思ってたんだけど。。
最近 体育の先生がいやだって娘が言ってる。
授業で屋内プールに行くのだけど
脚ばかりじろじろ見るから 体育休むなんていってる。
その先生は 三十代って はげてもいないし それなりにハンサムで
カソルラのスポーツ部門顧問もしてる人なんだけど。
でも きっと そういうのは こどもはきっと すごく敏感だから
たぶん そうなんだろうな と思う。
いえ こういうのは なんの差なんだろうって ちょっと 最近考えていたので。
それはさておき なにげに こんな明るいセクシーな写真を撮ってくれる監督は 素敵な人です。
一番上の水槽写真、日本もこんなプールあるのかな。
泳げない人間からすればただ泳いでるだけには興味がわかないんだけど、お魚になった私なら楽しく見ることがでけそう。
ところで、はげを強調すると誰かが泣くよ。。。
私はなんにも感じなかったけど、ヨダレ垂らしそうな人もいるんだろうなぁ。
子供から大人へ…年齢的に、一番微妙な敏感な年頃なんでしょうね。
私も中学生のとき、父の触ったものとか口をつけたものとかがダメだった記憶が。
母親との関係が深くなる時期でもあるんですよね。
いろいろ秘密打ち明けたり。
ボーイフレンドの話なんて 父親にしたくなかったりしますものね。
父親とか先生の男の部分に強く反応する時期ですね。
アンダルシアで過ごしたら、お子さんたちはきっと海の大好きな子達に育ちますね(^^)
体育の先生の話、ちょっと笑ってしまいました。
こっちの女性って胸元を大きく開けている人が多いせいか、確かに男性が胸より脚を見る気がしますね。
そして、ミニスカートの女性が通ろうものなら、かなりの数の男性が振り返って脚を見ている・・・(笑)
思春期って難しい年頃ですねぇ。今になってしみじみ思います。
たとえば あんつぁんとか ねっ。
娘くらいの年齢だと特に胸もまだまだだしおしりもこどもだから
脚くらいしか・・・と言う気もしますが。
見てる男性たち 多いですね。
露骨に見る というのを しっかりやってはります。(笑
だから 反対に セクハラ問題も少ないのかな?
でも私個人的には、スペインで露出しやすいです!
みんなばーんと出してるし。
私は見られた記憶も無いし。
逆に日本だとなんだかねちねちした視線を感じてしまいます。
うん たしかに ねちねちした視線って 日本のほうが多いですよね。 見てはいけないけど見ちゃうから 視線がしっかり 力をもっているというか。。。。
スペイン男性が 女の子を見ているのを見たことがあるだけで
見られたことは ありましぇん。
単に外人だなーって感じで見られることはあるけど。
無邪気に見ているから ねちねち感がないのかも。
でも 娘いわく 先生は かなりねちねちだそうです。。。


