12月3日(水)から始まった王室の肖像展
El Retorato en Colección Real.
アントニオ ロペスが 王室一家の絵を描きあげたのを記念して始まります。
20年かけて描きあげたこの作品。

20年前の王様一家 当時の王様 フアン カルロス一世 ソフィア王妃 当時の皇太子 (現在の国王)フェリペ
王女 (インファンタ)。
鉛筆でプロポーションの印などが残っています。
そういうのが 実物を見る楽しみですね。
この作品のほかに 140作品。
歴代の王室の肖像画が展示されているそうです。
ヤコブ セイセンジャー, ベラスケス、リベラ , ルイ ミシェル バン ルー, アントン ラファエル(カルロス三世のお気に入りの画家), フランシスコ デ ゴヤ, ホアキン ソロヤ そして サルバドール ダリ
の作品があるということなんですが。。。 ダリが宮廷の絵を描いていたというのが驚き。
どんな作品が展示されているのでしょう。
10月から3月まで 冬時間 開館時間 10時から18時
4月から9月まで 夏時間 10時から20時
この展覧会は 4月19日まで。
月曜日から木曜日の午後4時から閉館までは入場無料です。
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