カセレスで食べた修道院のお菓子アルメンドラがおいしかったので作ってみました。
参考にしたのは、右の本です。
修道院の料理の本。
スペイン北部、ブルゴス県のレルマ。
Monasterio de La Ascensión del Señor
ラ・アセンシオン・デル・セニョール修道院のレシピ。
アーモンド100g
砂糖 100g
卵1個
あればレモンの皮すりおろし少々
丸ごとアーモンド、7個くらい
卵は黄身と白身に分けて、白身は固くあわ立てます。
残りの材料を全部混ぜて、だいたい混ざったら固くあわ立てた白身をいれて混ぜます。
固すぎたら水をちょっと入れる。(この辺りがとっても修道女的発想)
丸めて真ん中にアーモンド一粒ずつ置きます。
写真のアーモンドが白いのは、皮を向いたアーモンドしか家になかったからです。
向いてない方が、味もアクセントになるし、見た目もいいと思います。
アルメンドラードは、マサパンのようなものですが、マサパンは黄身だけしか使いません。そのため、もっと濃い味。
修道院でお菓子を買った時の記事は↓
こちらのアルメンドラードは絞り出ししてますね。
絞り出すためには、少し卵を多くするか、水を足します。
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