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愛犬の遠吠え

新学期が今週の火曜日から始まって(遅いです。) 奨学金願いの準備とか忙しく 起きるのも早くなって1日眠い日が続きます。怠惰な母というのがばればれ。

隣の隣の奥さん( 年齢的にはうちの母くらい 七十代ですが) に今日呼び止められて うちの犬についての苦情。
うちのドラ吉 ときどき 遠吠えします。
放し飼いの犬がけっこういる地域なので 何か起きた時 遠くでざわざわしている時とか 出かけなくなると ひゅーんとかわいく鼻を鳴らすのではなく うぉーーーーんと遠吠えします。
で 遠吠えすると うるさい というのではないのです。
遠吠えするたびにだれか死ぬのだそうで。
彼女のお母様も去年の2月亡くなったけど その前に遠吠えしたそうで
一昨日も とおぼえしたら 裏の道の方が亡くなったとか。
で 遠吠えをさせるなと。
その度に人が死ぬから。
誰にも死んでほしくないのだそうです。
もちろん私も死んでほしくないですが・・・
ドラ吉 普段はおとなしいし 特に問題のない子。
で どうしてほしいかというと
放し飼いにしてほしい と
そうすれば 遠吠えしないだろう と。
でも うちの子はずっと家の中で 生活しているし 遊び好きなので すぐ子供に飛びつくし
もし だれか怪我させたら それこそ問題だと思うのですが・・・

まだ迷信が残ってる それが田舎の生活です。
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by cazorla | 2006-09-20 19:18 | カソルラ | Trackback | Comments(33)

スペインのジプシー達




先日 スーパーに行ったら 長男のクラスの女の子のご両親がいた。
かれらはヒターノ つまりジプシーだ。
長男のクラスはみんな素朴なお百姓さんが多いせいか ほのぼのとした良い雰囲気のクラスでいじめとか 仲間はずれもない。 このジプシーの女の子も良く溶け込んで遊んでいる。
お母さんとも時々話す。 学校のことでよくわからないこと 連絡事項が伝わってない時なんかに 私が知らせてあげる。 だからかな・・・
私を見たら 夫に 「私の アミーガ(お友達)」と言っている。 
すると 夫のほうも「ああ 知ってる。 知ってる。 彼女の旦那はとってもいい人だ。 時々 道で 車に乗せてもらってる。 この人の旦那くらい いい人はいない。」と 大きな声で言ってくださった。 ジプシーに 褒めてもらうというのはなかなか 光栄なことだ。

ジプシーの存在というのは 日本人にはちょっとわかりづらいと思う。
母は 賤民のこと と訊くが そうではない。
差別されているが 差別しているのも彼らである。
ヒターノ(ジプシー)にとってこの世界は 先ず頂点に ヒターノ その下にパジョとよばれる ヒターノ以外のスペイン人 その下に ヨーロッパ人などアーリア系 そして底辺に アフリカ・アラブ・そしてアジア人がいる。 
友人のドイツ人のお嬢さんは学校でジプシーにさんざんいじめられていた。 モロッコ人なんてもっとだ。 だから うちなんていじめられる要素は充分ある。 一度 この家族の大きい方の女の子にうちの長女がいじめられたことがあって それをこのお母さんに話すと 夫に話してくれた。 まあ それはいいのだが・・・
おとうさんが 娘をぼうでたたきながら 中国人でも韓国人でも 一応 人間なんだから たたいちゃだめだ と叱っていた。 それ以降 いじめられなくなったから まあ いいんだけどね。 でも ジプシーで 「韓国人」もカテゴリーに入れてるというのはなかなかインテリかも。

都会に住んでるヒターノは 一般にドラッグを売ったり 盗んだり あまりいいイメージはない。でもカソルラに住んでるヒターノは ちゃんと 市の仕事で道や公園の掃除をしている。 中には馬を六十頭も所持している金持ちヒターノもいる。 ヒターノはまた不動産の仲介もしている。 うちの家もヒターノから買った。 たまに騙されることもあるので要注意だが すぐに売りたい訳ありの人がヒターノに頼むので 比較的安い。

ヒターノ(ジプシー)といえば黒髪で褐色の肌ですぐわかる と言う人もいるが そう言うわかりやすいヒターノは だいたい物乞いを職業にして わかりやすくヒターノのかっこうをしているだけで実はなかなか見分けるのがむずかしい。 一度なんて マドリッドの三越でジプシーの女の子が働いていたが たぶん三越の人は知らないで雇ったのではないかと思う。
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こんな感じ。 彼女は ナヤと言う名だが ヒターナであることがすごく誇らしい。スペイン人はすぐに区別がつくらしいが 私は未だによくわからなかったりする。それでも以前よりはよくわかる。 でも 洋服の着方がちょっと違う と思いながら アーティストかしら と内心思っていると 夫に ばか あれはヒターナ(ジプシーの女性形)だ といわれたりします。 びっくりするくらいきれいな人は ヒターナが多いかも。

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ブラソ・デ・ヒターノ ジプシーの腕というケーキがある。 褐色のロールケーキだ。 最近はチョコレートのロールケーキが この名前で呼ばれることが多いが 本当は卵を多く入れるとちょっと焦げやすいので 卵のたくさん入ったタイプのスポンジのロールケーキを ブラソ・デ・ヒターノと呼ぶ。 考えてみれば チョコレートではちょっと黒すぎですよね。 この名前はけっして差別でもなんでもなく 修道院でもこの名前はつかわれます。
フランスに マドモアゼルの腕 という 白いロールケーキがあるが それと比べると発想がずいぶん違うと思いませんか。 マドモアゼルの腕と ジプシーの腕。 この違いが フランス文化とスペイン文化の差なのだと思う。






ジプシーをスペイン語でヒターノ、女性はヒターナ。
フラメンコの衣装のようなお祭りで着る洋服もヒターナと呼ばれます。







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by cazorla | 2006-09-12 08:07 | アンダルシア | Trackback(1) | Comments(27)

母の年金生活

母は来年四月に出来上がるマンションに引っ越しますがそれまでは賃貸のマンションに住んでます。 スペインは 一般的に賃貸を探すのが難しいのですが カソルラは特に 物件が少ないです。 ほとんどの人が持ち家で またカソルラは避暑地ということで 1日貸しのところが多いからです。 夏はずっと貸して その他の季節は自分たちで使ったり しばらくそうやって売ったり。 ですから 賃貸の所を探すのは大変でした。 私はちょっと古めの風情のあるところ すごくスペインらしい家 暖炉のあるところ みたいなのが 良いのではないかと思ったのですが 夫が古い家は どんな問題を持っているかわからないし 自分の持ち物でなかったら 修理したりするのが少し複雑になるので新しい方がいい ということで新築のところを借りました。 木の窓も 慣れてないと開け閉めが大変かもしれません。

ここが母の借りている家具付きのマンション。
メゾネットタイプ 二階2寝室 バスルーム 一階 居間 台所 トイレ + ガレージ トランクルーム トランクルームにとりあえず 日本から持ってきた物を収納しています。
ちょっと家具がチープなんですが 子供達が遊びに行くのであまり良い家具の所はかえってこまります。

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生活費は 母一人での生活 孫のおやつ代込み 帰国費用等のための貯金別でだいたい12万くらいだと思います。 まだ 住み始めて 色々買ったりしているので はっきりした数字は出てきませんが。

スペインは持ち家が多いと書きましたが これは フランコの政策の結果です。
共産主義にならないように プロテクシオン・オフィシアルという 公団住宅のようなピソ(マンション)を沢山作ったのです。  フランコは独裁者でしたし フランコの時代より今の方が遙かに雰囲気はいいのですが 独裁者とはいえ したこと全てが「悪」だったわけではありません。
スペインでは6人に一人の割合でセカンドハウスを所持してます。
これはヨーロッパの中では 高い比率です。
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by cazorla | 2006-09-11 04:45 | スペイン年金生活 | Trackback(7) | Comments(22)

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カソルラのどうということない夕暮れ風景です。
これは市場広場。 公営市場のある広場。 現在市場の入る建物は建築中ですが。
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8時ちょうど。
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少しずつ 夜に近づいています。 8時45分 
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この煙突は古くて 文化財に指定されたのでこのままずっとここにいます。

なんとなく空が近い感じがしませんか。
スペインって全体が高くなってるから 少し空に近いかもしれません。
今日は 母の家にエホバの証人の方がいらしたそうです。
男女で 男性は背が高くかなりハンサム。
女性もとても良い感じでふたりとも ずっとにこやかだったそうです。
「でもね このくらい年取ると何の曇りもない笑顔って逆に怖いのよね」
で 母は自分はスペイン語はわからないから と言うと それでもこれを読めと本を広げて見せたそうです。 そこには中国語。
「ワタシ・ニホンジン・ネ・ダカラ・チュウゴクゴ・ワカラナイ・ダメ・ダメ・OK?」
と言ったら わかったらしく行ってしまったとか・・・
でも ゆっくり言おうと どういおうと日本語で言ったらわかんないんだけど
どうして 外国人のような日本語で話してしまうんでしょう?(笑
エホバの証人って 孤独な外国人を狙うようです。
そして ほんとに曇りのない笑顔 なんですよね。
 
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by cazorla | 2006-09-06 06:39 | カソルラ | Trackback | Comments(14)

イダルゴは誰の息子だ?

ドン・キホーテはイダルゴであった。

訳では 下級貴族となっていると思う。
でも フランスやイギリスにはない。
hidalgo(イダルゴ)は Hijo de algo あるものの息子 の略。
系図的には 貴族の息子ではないけど とりあえず なんかの息子ではあるわけで~~~
ふざけすぎでしょ 王様。 
でもいかにもスペイン的。
12世紀 アラブと戦うため 騎士が必要だった時に だれでも馬を持っていれば貴族の称号を与える と言われた時にできた。 馬といっても 戦争用の馬。 これは 血統的には現存していないそうです。 この時代に戦争に行くためには一人三頭の馬が最低必要だった。
一頭は 戦地までの足 もう一頭は 丈夫な 荷物を運ぶため  そして戦争用の馬。
戦争用の馬は 今で言うなら 普通のサラリーマンの年収三年分くらい(夫の説明) つまり普通に働いている騎士の三年分の収入と 考えてもよい と思う。
ヨーロッパの騎士の戦い方はアジアとは違ってぶつかり合う。 それも興味深い。
だから 数的にかなり必要だった。

だから 貴族と庶民の間にイダルゴがいて 身分差が 少し柔らかい。
だから フランス軍が入ってきた時に フランス軍を支持する人が少なく フランス革命が入ってこなかった。結果 工業化に遅れてしまった。
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これはフランス軍が攻めてきた時に壊されたサンタ・マリア教会跡です。 カソルラは勇敢に戦ったので「市」の称号を頂きました。 今でも八千人しか住んでないのに。
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by cazorla | 2006-09-05 07:25 | スペイン 文化 言葉 | Trackback | Comments(4)

姑を殺せ! matasuegras

タイトルを見て びっくりなさらないでください。
これが スペインの姑殺し。
日本ではなんて名前でしたっけ?e0061699_00443.jpgパーティの時 よく使いますね。 スペインって 以前にも書きましたが 姑問題といえば 妻の母と夫の関係。
たいてい 奥さんと夫の母は 適度な距離感を持っているようです。
たいてい 奥さんは自分の両親の住んでいる家のそばにピソ(マンション)を買うし 頭金の一部も 奥さんの両親が払う。そして ほぼ毎日 奥さんの母は家に来る。 お手伝い と称して。
孫が産まれたら もうずっと入り浸り。 そして 娘の夫に命令する。 家政婦さんくらい雇いなさい。 おかねがない というと しょうがないわね~かいしょうがなくて 私が毎日来なくてはならないわ(ほんとうは毎日来るのがうれしいくせに ちょっと恩を売ってみる)
だから そう言う背景があって 姑殺しと名付けてしまったこのオモチャ。 このオモチャじゃ 殺せないけど 姑をびっくりさせてやる というせこい 臆病者の夫の姿が見えておもしろい。

スペインでは 結納金にあたるドテも花嫁側が払うし 結婚式の費用も花嫁側が払うのが伝統的なので 日本とちょうど反対の関係になっているのでしょう。 でも むこいじめのほうが 笑いの余地があっていいですよね。(それは私が女だから言えることかもしれないけど)
「奥様は魔女」のサマンサのママとダーリンの関係みたいなの ですね。
ほかにもかわいい姑殺し ご紹介します。
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おうちでパーティするときの 素敵な小物類を売ってる会社のホームページ
http://www.fiestafacil.com/
上の写真もここからお借りしました。
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by cazorla | 2006-09-04 00:12 | スペイン 文化 言葉 | Trackback(2) | Comments(16)

ビン・ラディンを捜せ

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今日 珍しい物を見ました。
五百ユーロ札。
スペインの物価からすると500ユーロって大金。 75000円くらいですもの。
お札としては大きいでしょ? 銀行の機械でお金をおろすとたいてい20ユーロと50ユーロの組み合わせ もしくは 10ユーロと50ユーロ札の組み合わせで 出てきます。(機械による)
だから 500ユーロ札 だれもが 存在していることは知っているが 見たことがない ということで ビン・ラディン と呼ばれています。
たぶん スペインだけでしょ?
フランスとか 物価が違うし・・・
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今日 見たけど 直接銀行へ。 
未だ使ったことがありません。 ある程度の額だと やっぱりカードですものね。
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by cazorla | 2006-09-03 04:58 | スペイン 文化 言葉 | Trackback | Comments(21)

母のアパルトメント

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母のために買ったアパルトメント 今工事中で 来春四月できあがる予定。
ピソは一般に100㎡以上 それ以下はアパルトメント。でも最近はそう言う区別はあまりなくなって マドリッドでは どれもピソと呼ぶようだ。
いわゆるマンション。 
今日は母と一緒に 壁の位置を確認に行って来た。
少し 変えてもらうことにした。
実際に見ると 少し使い勝手が悪い場合がある。
それは使う人の生活のしかたで違う。
建築家は 平均値で 設計する。
できあがる前の家は小さく見える。
すごく小さく見えるけど 82㎡は そんなに狭いはずはない。
窓から 見える風景を確認。
最高に素敵とはいえないけど 遠くに オリーブ畑が見える。
居間の窓からは 共有スペースの庭とプール。
ここで来年の夏休みは子供達が過ごすことになる。
子供達をながめながら おやつの用意をする 母の姿が見える。
母も同じ夢を見ているだろうか。
寝室を出ると廊下が続く 居間に続く。
母が訊く。
「この廊下も 私の廊下?」
母は具体的に考えるのが苦手だ。

それでもできあがっていく家を心待ちにするのは楽しいと思う。
楽しんでほしいと思う。
親不孝な娘であったので 一度くらいは 親孝行をしたいと思う。
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by cazorla | 2006-08-31 07:00 | スペイン年金生活 | Trackback | Comments(14)

スペインのパンの種類ってすごく多い。
好みで選ぶ場合もあるが 料理によって パンの種類を変えることもある。
e0061699_23335517.jpg一般的なものから バゲットとバゲットメディアーノ(バゲット半分サイズ)
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パン・カテット 田舎者パン
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バン・カテット・グランデ 田舎者パンの大きいもの こういうのはかなり重いと思います。
昔の大家族用
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チャパタ これは結構高いパンだと思います。 サルサ(ソース)が美味しいお料理の時 わが家ではこれを買います。 バゲットより少し低温で長い時間かけて焼いています。 まわりに粉が残っていて 昔ながらのパン。 結構大きくて 300グラムくらいあります。
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パン・ガジェーゴ ガリシアのパン。マドリッドではこれはピストーラ(ピストル)と呼んでいたように記憶しています。 たまに買います。 これは 羊をオーブンで焼いた時なんかに買ってます。
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マドリッドではこういうのがガリシアのパンだったと記憶していますが。
で 穴の開いたのがほしい時は パン・ロト 壊れたパンと言います。 地域にもよるかもしれませんが。 アルカラ・デ・エナレスで 年に一度 各地域の名産展があったのですが その時 ガリシアの売り場はいつも パンでした。 きっと ガリシアのパンは有名なのだと思います。
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パン・ピカドール・アンダルス アンダルシアのパンです。 アンダルシアのパンは個人的にはあまり好きではありません。 皮が厚いタイプ。 でも 油っこく 塩っ辛いアンダルシア料理には合うのかも。
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ピタパンです。 アラブ料理に・・・・
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パンシージョ 小さなパン ボカディジョ(サンドイッチ)に。 60グラムくらい。 これより少し大きいのはグルメ と呼んだりします。 
e0061699_0145035.jpgで うちで一番お気に入り パン・ヴィエナ ウィーンパン。 ほんとにウィーンから製法が来たかどうかは別にして これが子供達も大好き。 アルカラ・デ・エナレスのオドーネル公園横のパン屋さんのが今まで食べた中では一番美味しかったです。  V字が焼き印されています。(スペイン語でウィーンはヴィエナ その頭文字)

好きなパンを選んだら その次は好みの焼き具合をお店の人に伝えます。
するといくつか候補のパンを持ってきてくれて その中から選びます。
この時に妥協すると 結構食事時に 後悔したりします。
うちの夫に言わせると それはせこい らしいけど どの奥さんもパン選びはすごく必死。
それに美味しいパンというか好みにぴったりのパンを買ってきた時は 夫だって子供達だってたくさん食べます。

たぶん食事中にパンを一番食べるのは スペイン人だと思います。
ただひたすら 料理を食べていると口が麻痺して美味しいのかどうかわからなくなるから ときどき パンを入れて調整するのだそうです。
フランスのパンの情報ページ  Canelle.comにも 消費量が多いと出ています。
このページ 色んな国のパンを紹介してますので結構面白いです。
スペインのパンは ガリシアのパンと それからマジョルカのパンが紹介されていました。
マジョルカのパンはまだ頂いたことがありません。 バルセロナあたりまでいけぱ 見つけられるのでしょうか。

でも確かにイギリス人・ドイツ人とご飯を食べると彼らはあまりパンを食べません。
ドイツも地域によるのでしょうが 人によっては パンにパターを付けて 食事とは別に食べたり
前菜はパンと一緒にとって 主催はジャガイモと一緒でした。







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by cazorla | 2006-08-31 00:08 | スペイン 文化 言葉 | Trackback(1) | Comments(17)

e0061699_23195526.jpgマドリッドのセラーノ通り アメリカ大使館の近くにある文房具やさん。スエーデンのものなんですが このカードなかなかかわいいでしょ? 北欧 って感じですよね。
日記帳なんかもすてきです。



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by cazorla | 2006-08-29 23:28 | おすすめのもの | Trackback | Comments(7)